2007年07月20日
「聴く」ということ。
コーチングを学び始めてから、
「聴く」ということを意識しています。
とにかく耳を傾けて聴くこと。
相手が気持ちよく話せるように真剣に聴く。
これって、簡単なようで結構難しいのです。
特に相手が子どもの場合、
「うん、うん」
「ああ、そうなの」
「へぇー」
と、相づちをうてる話ならいいのだけれど、
「えっ」
「うっそ~」
「あんた!ちょっと!」
と、なってくると、もうダメ。
それ以上、話してくれません。
「言わせきる」ことが大事なのに。
とことん言わせきって、そこから「気づき」が生まれるはずなんだけど……。
相手が自分の子どもの場合、逆にこっちの度量が試されているみたいです
「聴く」ということを意識しています。
とにかく耳を傾けて聴くこと。
相手が気持ちよく話せるように真剣に聴く。
これって、簡単なようで結構難しいのです。
特に相手が子どもの場合、
「うん、うん」
「ああ、そうなの」
「へぇー」
と、相づちをうてる話ならいいのだけれど、
「えっ」
「うっそ~」
「あんた!ちょっと!」
と、なってくると、もうダメ。
それ以上、話してくれません。
「言わせきる」ことが大事なのに。
とことん言わせきって、そこから「気づき」が生まれるはずなんだけど……。
相手が自分の子どもの場合、逆にこっちの度量が試されているみたいです
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